3D仮想空間「Second Life」の認知度は約2割
3D仮想空間「Second Life」の認知度は約2割――利用経験者は1.12%
http://japan.internet.com/research/20070220/1.html
この記事のなかで、(引用)
「Second Life は、まだ日本語化されておらず、しかもクライアントソフトのインストールに求められる PC のスペックも高いとくれば、現段階での利用者はかなりのアーリーアダプターだ。約2割の認知度は悪くない数字だろう。」
アーリーアダプターってどんな意味だろうと調べると、@ITにて「新しい商品やサービス、技術や知識、ライフスタイルなどが登場したとき、早い段階でそれを購入・採用・受容する人々(層)のこと。」なそうです。さらに先駆者はイノベーターというらしぃ。
アーリーアダプター
http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/earlyadapter.html
アンケート結果の部分を見てみると「利用したことがない」という理由に、「英語版しかないから」とあるんですが、いまでもフォントを入れれば日本語表示できるので、それで敬遠するのはちがうかなと、むしろ外国人に話しかけれるのがイヤとかそんなところでしょうか。徹底的に無視するというのも手かと・・・ほかのゲームで経験値上げに疲れたときは、、セカンドライフでのんびりチャットなどして休むのもいいかと。
Posted by みーや | Permalink
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/11132/13984432
この記事へのトラックバック一覧です: 3D仮想空間「Second Life」の認知度は約2割:







