ロードナイトLv93に。
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サントリー、ゲーム内広告を実施--コーエーの大航海時代 Onlineにて
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20345781,00.htm?tag=blogger.cr
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【メイプルストーリー】北米で会員数300万人突破
http://japan.cnet.com/game/news/story/0,2000079538,20345849,00.htm
「Business Week」The New Avatar In Town
http://www.businessweek.com/magazine/content/07_13/b4027047.htm?chan=search
翻訳経由
韓国のオンラインゲーム メイプルストーリーが北米で300万人を突破したようです。(日本ではそんなに、ぱっとしないように見えるのですが、世界規模では5000万人)米「Business Week」誌の記載で基本プレイ無料、カスタマイズ、アイテム課金、簡単な操作性でセカンドライフより幅広い層を対象にしに、競合するとのこと。程度の差はあれど、ユーザの求めているもの、その度合いでチョイスが変わってくるんでしょう。ただ、かなり比べる相手が違う気もするんですけどね。。
また、メイプルストーリーは現金化はできないものの、NEXONポイントという、公式RMTのようなものがあってユーザが売りにだしたアイテムをNEXONポイントで買うことが可能です。売り側は得たポイントをNEXONのほかのゲームになどに使用することができます。(NEXONポイント自体は、現金で購入)まぁ、ROでいえばガンホーコインみたいなものでしょうか、そのうちマネしそうね。
ネクソンジャパン自らが運営する“公式RMTシステム”が,ついに「メイプルストーリー」で登場
http://www.4gamer.net/news.php?url=/news/history/2006.08/20060816190044detail.html
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「個人クリエイターが普及の鍵」、コンテスト受賞者が語るSecond Lifeの現状と今後
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20346020,00.htm
記事のなかで、企業が「オフィスや店舗を開設したけど誰もいない」という記載がありますが、その通りで、SLで店舗や事務所を作ってもスタッフがいつもいない所を見受けられます。ユーザからすれば、店舗/事務所のスタッフがいつもいないようだと、本当に活動してるんだろうかと、思われるのでINする営業時間を表記してメリハリをつけるといいかも?。
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蜃気楼の塔にいってきました、高Lv専用マップは今回2つに増えて、前回すぐ定員オーバになってしまったので、緩和されるかもしれないですね。塔へは、転送ポタ員がおります、プロの街からは、北(上のほう)のWPのそばにおります。で、人の集まりは、まだ始まったばかりとあって、それほど多くなくすんなりと中に入ることができました。そしてPTをつくり、落ちている方を拾わせて頂き、いざ出陣。

蜃気楼の塔
前回もかなり極悪でしたが、今回もかなり手ごわいようす。その分面白そうです。一度は、見に行ってみるといいかもです。んで、この期間ちょうど、経験値1.5倍の重なるところでもあって、蜃気楼にいこうか、必死狩りをしようかと迷いますね・。蜃気楼のほうが一週間、1.5倍より期間が長い分、生体3とかに、こもれそうなら狩りのほうがいいかもです。蜃気楼のあとに、ギルドメンバと生体3にいき、なんとかLv98達成ですす。しかし横沸き、ラグがひどくて、厳しいねぇ・・。

Lv98達成
Lv98になって、残り必要な経験値は99,999,999。アラーム(exp.3987)に換算すると25081匹。ただ生体3に篭れば尋常じゃない経験値が得られるので、一ヶ月ぐらいでしょうか。それでも早いとおもう・
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遊臨PTに参加させていただきました。遊臨は経験値より楽しさがメインのPTで火力のないセージ君も比較的参加しやすいです。前衛が不足ぎみの12人PTですが、大所帯のPTは、なかなか楽しいですね。ごり押しのように、ようかんを倒して行く感じで、結構サクサクとギルドメンバと行った時はかなり苦戦敗北したのですが、いい感じに狩れまする。

おでん特攻
ラウンドゴーストにも、遭遇してSWをバンバン張ったり普通に?倒せたりするところが、結構強いPTなのかも?とか、思っていたら。

けっこうアッサリト・・
ようかんが、溜まっていた所に入ってしまって撃沈・・・一度にこの数は無理でしょう、、小さいわりに、場違いな強さがなんともかんとも。。経験値1.5%ほどup。そのあとギルドメンバ3人で生体3にこもり、84.9%に。しかし、調子よく狩りのリズムにのるまで死にまくりなのが、いたいです・。もうちょいでLv98・・・
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セカンドライフのログインの仕様ってどう思います?技術的な部分は、見えてませんが表面的に見える部分で、あれ?っと感じる部分があります。それはログインIDとアバター名が同じことです。ほかのオンラインゲームでは、キャラ名に日本語が使えたり、1つのIDで複数のキャラを作れたりするので、キャラクタ名とログインIDは別になっていることが普通です。(ROだと1つのIDで5キャラまで作れますよね)これの意味するところ、ピンポイントにL$持っていそうな人に対して、アカントハックを仕掛けることが非常に容易です。パスワードさえ解析すればいいだけですからね。クライアントのソースも公開されているようなので、もしかしたらパスワードの暗号化ロジックのライブラリも公開されているのかなぁっと、思ってしまいますが。アカントハックのほか、アイテムロストも鯖の不具合で発生するので、回避策は、倉庫アカウントを新たに作って、その別アバタに移動しておくところでしょうか。もち、倉庫垢は、人に知られてはいけませぬ。(君の倉庫アカは、こいつか!とばれたら意味なさす)無駄にリンデンのID数に貢献してしまいますね。何百万といっても、その何分の1は倉庫垢・・だったり?。セカンドライフは既に数年経っているものなので、頻繁にサーバが落ちたりなど、基幹部分の仕組みは、もう劣化しているんじゃないのかなぁっと思ってしまいます。(ROは継ぎはぎ張りぼて劣化してまs・)
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去年の売上げ 2005年 492億 5,900万ウォンに比べて 29.6% 減少したようです。成熟期を迎えたROのユーザー減少と日本市場が思うように上がらなかったことや、RO2などの開発費用支出が原因の模様。
原文(韓国語)
http://www.mud4u.com/news/newsview.php?seq=16433&category=10
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ギルドメンバと生体3に行ってきました。セージにとって、かなり場違いな狩場で恐縮のいたみ・・・私が出来ることと言えば、共闘をペチっと入れる程度で、なんのお役に立てないのですが、すごい所で極悪すぎる。まともに狩りをするのは初めてで、Lv97で一匹倒せば経験値0.1%アップするんですが、ほんの瞬間で、瞬殺されてしまいまs。これ、あまりにも、あっけなく即死すると、くやしぃさのあまり、だんだんムキになってきますね・5、6回死んだと思うのですが、成果は-1%。廃プリさんは-10%ぐらいみたいで・・・。これやってみて、やっぱ教授が欲しいですね、「転生まだかい」ってメンバの視線が私に逆走してきますが、、狩り終了後、ソロで時計にいって1%取り戻して、なんとか+-0%を維持。

生体3F
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バーチャルマネーの規制強化で「Q幣」自己規制
http://japan.internet.com/wmnews/20070320/8.html
中国の電子マネーみたいなものでしょうか。利便性やシェアの向上に伴い、さまざまな問題もでてきているようです。こんなこともあるんですね。
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セカンドライフで販売されているアイテム、Webサイトでも販売したいと思わないでしょうか?海外のサイトで探せば、似たようなものがあるかもしれませんが、これ楽天やアマゾンのインターネット通販を意味するところです。
リンデンが楽天のような仮想商店街のサービスを始めれば、手持ちのL$で決済ができそうですが、どこかの個人/企業が、そのようなサービスを始めると想像すれば、オンラインゲームのアイテム課金のようにクレジット払いやWebマネーあたりでしょうか。数円のアイテムにクレジットというのも、あれなので、これもよくある方法、そのショップ独自のポイントを買ってもらいます。ROで言えば、ガンホーポイント、ShopPointに相当する部分で、\1000 = 10000ShopPoint = *** L$ みたいな中間通貨のようなポイントを間にかませる感じです。こういった仕組みの場合、個人ショップをネットショップ化するというより、デパート的な数千点のアイテムを品揃えしないと、そもそもShopPointを買ってもらえないかもしれませんが、。ショップ運営サーバも自動的にSLに接続して商品の配送行うプログラムを作ったりと。仕組みとしては面白いかもです。
で、ここまで書いておきながら、ふと気が付きましたが、そもそも、そういったアイテムを紹介するサイトを作ればいいだけのことだったかな?メリット・デメリットの天秤があると思いますが。その場合は、サイトの仕組みだけ作って売り手が自身で登録して頂くのが、トラブルが少ないでしょうか。目的は、Webからも人を呼び込むという販売チャネルを増やすというところで、SLの中だとダンスパットを置いたり複数個所に同じアイテムを販売したりと、まずは人に見てもらうことに大変さが見えてきます。理想は口コミ的に、広がればいいんですが、そういったものはごく一部かなあっと。自前でサイト作るのもいいけど、ポータル的なものに便乗したほうがアクセス数とか考えればメリットは高そうです。(登録無料だったら・・・ね)サイト管理人はWebのアフェリエイト辺りで小銭を稼げればラッキー程度かもしれないかな。
SL内のものを紹介するという意味でSLguide.jpに似ていますがユーザ投稿型のアイテム紹介サイトといった感じでしょうか。(このぐらいなら海外のサイトに同じようなものあった気がしまする)
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インストールして起動させたら、いきなりエラーが出て起動できない罠・・・

エラー
サイトを調べてみると、
DirectX End-User Runtimes (February 2006) Full Download - 日本語
を入れると起動するらしいので、入れ直してみると、なんとか起動しました。やれやれ・・です。
まずはじめに、初心者クエストをこなして使い方を覚えていく感じです。女神転生の元の物語を知らないので、微妙に面白さが伝わってこないのですが、いかがなものでしょう('A`)

クエストをこなす
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さて、SLのモデリングについて、思うところを、つらつらと書いてみます。基本形状(プリミティブ)しかなくポリゴンやナーブスといった一般的な3Dソフトでやるようなモデリング手法がないため、なんというか、LOGOブロックを組み立てるような感じにみえます。土地におけるプリミティブの数制約もあるので、複雑な形状をつくることに、力を注ぐ方向はなんとなく違う気がしますね-。じゃあ、どこに注ぐかと言えば、マッピングでしょうかねぇ。アバターでもそうですが、良くできているものは、精巧なマッピングが施されている物が多いです。また、アイデア勝負的に単純な形状・マッピングもカラー指定だけでも、うまく制約のなかで、いいものを作られている方もいるので、良いですよねぇ。
学生の頃は毎日のようにMacでShadeを使って3Dモデリングやってて、AfterEffectなどいろいろ使って、3Dムービーみたいのを作っていましたが、、さすがにShadeでアニメーションはきっついのでCINEMA 4Dを買いましたね・(LightWaveを買わなかったところがひねくれてr)、でも社会に出たら2Dでさくさくデザインしたほうが、早いというあれで、買ったものの使いこなすまで行かず、まぁ引退のように3Dグラフィックスは辞めちゃいましたが。まぁ少し触発されて、最近は、どんなソフトがでているのかなぁっと調べてみると、ちょっと気になるソフトを見つけました。modoというソフトで直接オブジェにペイントできたり、ちょっと面白い機能がいろいろ付いていて、ほしぃかも。でも買っても、使う時間ないだろうなあっと、一日もっと時間ほしいですね-。
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ガンホー、「ヨーグルティング」のサーバーを1つに統合
コミュニティの活性化が狙い、全ユーザーにアイテムを付与
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070315/ygagg.htm
3つのサーバを1つに統合するようです、普通に考えれば、人気が無くなり過疎化したためと見るのがふつうでしょうねぇ。3つを1つって結構、でかいというか、常連しかいないのかなぁっとふと思ったり。ROもそのうちやってくるんでしょうか。
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セカンドライフがゲームかゲームじゃないか、人によって捉え方はさまざまのようです。私が感じるところでは、7、8割ゲームかなぁっと。。既存のMMORPGと比べて、「できる」「できない」と比べれば、「できる」という部分もたくさんあります。ここは同じ、いや違うと項目出しして、比べても面白くないのでもっと根本的な部分を妄想して比べてみる。
ゲームにはゲームデザインというものが存在します。ある意味セカンドライフは、それを放棄してユーザに最低限の秩序に土地、創作手段を与え、すべてを託したというゲームとしてみれば無責任もいいところでゲームとは呼べないでしょう。しかし、ユーザが世界を創り上げた結果、ほかのMMORPGにすでに存在するような要素がSLの中に表現され、創作した者が、開発元かユーザかの違いで、そんな区別意識のない、ただ目の前に映し出された世界、利用者の立場で見ればゲームのように感じるのではないでしょうか。例えば、生産者の立場で広告を置いて儲けようという側面は、利用者の立場では、「ゲーム内広告」にみえるし、オンラインゲームにも出てきた要素です。もう1つ、アバタやアイテムを作って売ろうという側面は、「アイテム課金」に見える部分だったりします。誰に対価を払うかが違いますが、まぁ「課金」ではないですが、パンヤでかわいい服をクレジットカードで買うのと、SLでかわいい服を買う行為は、消費者が対価を支払う点で何も変わらないでしょう。ただ、セカンドライフがほかのゲームと違うところは、生産者になれること、ゲーム内通貨を現金化できる点で、そこではゲームとは言えない世界になるんでしょう。(ビジネスツール、デザインツールetc)消費者サイドに立ってしまうと、ゲームとあまり変わらないじゃないの?って感じる部分でしょうか?。(というわけで、7、8割ゲームと感じる私は、消費者側の側面が強いんやなと、文章書きながら気が付きました('A`))
ただ、細かいことを書いてしまえば、既存のMMORPGで絶対に生産者になれないのかと、つっこみを入れてしまえば、公式RMTができるゲームもあるわけで、ゲームデザインとしてユーザによるアイテムやゲーム内通貨のリアル販売ができると設計されてしまえば、ゲームとの境界は、あやふやになるでしょう。(まぁそれはそれで、モンスターを倒すことが仕事になったり、不正行為もろもろ問題はでるでしょうが。)
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MagSLのSIMでAkibaってなぜか、人が多いです。Akibaという名称に惹かれて来るのかなぁなんて、はじめ思っていましたが。それは違うっぽい気がしてきました。Akibaでも人の集まる所は、ごく限られて過疎化している区画も結構あるので、人が集まるような、コンテンツが無ければ、静かなSIMだったかなぁっと思う所です。これも、マッチしたコンテンツを創作しサービスされている方のたまものですね。満席の土地であっても、特徴もなく静かなSIMもあって、SIMの中で目立つコンテンツがないと、盛り上がらないというところでしょうか。1人でコツコツ作るのは、時間やコストが大変なので、例えばアイテムを作ってショップを開きたいという方同士集まって、商店街のようなものを作るのも面白そうです。(ちなみ、1人が土地買い占めてショップモールにすることは、私はちょっと違うかなと。)
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USEN、「Second Life」内での映像コンテンツや広告の配信を検討へ
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/03/13/15059.html
外部のインターネットラジオをSL内で流しているかたが居ますが、そのなかで「この音楽いいよねぇ」といった会話のネタになっていることがあります。茶の間に集まって、みんなで、ラジオやテレビを見るようなことがSLではできるんですね。その1つに、クラブでダンスミュージックを流し皆で踊りまくるみたいな感じでしょうか。 とりあえず、何かを流す場合は、配信元から怒られない程度に・・・
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セカンドライフを初めてされる方にとって、Windowsユーザの方がまず、壁にぶちあたるのは標準で日本語表示ができないという、ところがあります。セカンドライフのビューアで現在はテストバージョンですがFirst Lookを利用すれば、なんなく日本語表示できますが、公式版を使うには工夫が必要です。公式版の日本語表示はarialuni.ttfのフォントを掴みにいこうとするようで、PCに入っていない場合、うまく表示されないわけで。んで、そのフォントはマイクロソフトがフリーで公開していたものの、公開をやめ現在はOfficeを買わないと、そのフォントは入手できなくなったもののようです。ただ、アノイマスなFTPサーバに、誰かがアップして落ちていたりするので、それを拾って設定すれば日本語が表示されます。SL内でも、親切にも?看板があって、ちょい乱暴な言い方ですが、「日本語を表示したければフォントを拾ってこい」という、案内の板があります。

ちょっとね・・・
ここで問題なのが、ライセンス違反を犯している(だろう)と言う点で、親切心があっても初対面で困っている方に勧めることは、いかがなものでしょう?と、思うところです。おそらく、そのうち撤去されるのではないでしょうか。それを解決?する苦肉の落としどころの方法は、SecondLife Wiki-JPに紹介されているので、興味あるかたは見てみるといいでしょう。私は、First Lookに入れ替えてしまいましたが。。今のこの時期の一時的な不具合というところでしょうか。
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MagSLさんの日本人住居区ですが、土地をレンタルするにあたって、建物の高さ制限などを示した利用規約があります。実際、目を通してみ見ても、これはいいのかNGなのか曖昧な表現があって、こんな質問をMagSLさんのホムペから問い合わせてみました。同じような疑問をお持ちの方は、ご参考&さらに問い合わせてみてください。
まず、レンタルした土地を、さらにほかの人に家賃を頂いて貸し出す行為はOKかどうか。結果はNGで。理由は、安易に貸し出すとトラブルの元になりかねないということと、SIMのオーナでないと解決できない場合がある。あと、土地の買占めが起きてしまうという点でNGのようです。まま、納得いきますよね。今も、\5000の土地など、複数持っている方がいますが、大家としてアパート経営はできないということです。(表向き無料とMagSLさんに説明しつつ、裏で¥をもらっているとかあるかもしれませんが・・・まぁ、それで問題起きても、MagSLはシランと当事者間の問題でしょう)
あと、もう1つの質問でアバターなどアイテムを売りたい人向けに、ショップを作り、ショップオーナとして看板の設置といった、場所を提供する商売はOKかどうか。結果はOK。アパート経営と似ているのですが、良いようです。。ただ、動画看板のような「SIMを重くする行為」は、控えたほうがよさそうです。 んー、大家がだめならショップオーナにしよう的な抜け道っぽくも見えるのですが、、悪質なものが出始めたら1人何区画までと上限がでるかもしれないですね。(SIMの区画買占めて、ショッピングモールのSIMにしてしまうとか?。)
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SCEA、GDC2007の基調講演でPS3用の新作・サービスを発表
3DCGを使ったコミュニケーションサービス「Home」など
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070308/gdcps3.htm
アバターのカスタマイズ、コミュニケーションなどぱっと見、セカンドライフによく似ています。換金はできないと思いますが、グラフィックはHomeのほうが綺麗ですね。トレンドの方向性に自分の持っている写真などをアップできて、仮想空間で共有できるというものがありそうですね。
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アエリア Second Life で仮想デートを楽しみながら英会話学習、cafetalk.jp の新サービスhttp://japan.internet.com/busnews/20070308/5.html
なんと、アエリアまでSLいに参入ですか・・・むー、、とりあえず株価あげてくだしぃ
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めずらしくセージで臨にいってきました。教授でもない限り、セージで臨は皆無に等しいわけですが、、遠足PT&オーディン神殿特攻というところに、魅力惹かれて参加させていただきました。一度、セージでもオーディン行ってみたかったん。PT人数は12人と、ひさびさに大PTで、いいですねぇ。いざ狩場に行ってみると、結構さくさく人数が多いだけあって、ごり押しで倒すことができました。すごかったのが、オーラスパノビさんが、前衛ですごい耐えている・・・スパノビってこんなに、耐えるのかに?と思うくらい。そして最深部に 、、ランドグリスゴーストにようかん相手にさすがに壊滅状態に・・・でも遠足PTはわいわいやりながら、楽しいですね。

オーディン神殿特攻
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周り近所のセカンドライフのブログを拝見すると、不思議だなぁっと思うことがあります。なにかと言うと、スクリンショットでたまたま映っている他人のアバターの名前がブログに晒されていることです。これっていいのかな?なんて思うんですが。SLは実名SNSの系統で文化の違いなんでしょうか??、ラグナじゃ晒し行為と呼ばれて、無用なトラブルのきっかけは作らないためにも、名前を消すことが暗黙のルールだったりします。(まぁ気の知れた仲間なら問題ないと思うけど)。そういう所に気を使うROは、病んでいるといえば、そうかもしれませんね。。
また、ROのような出来上がったゲーム画面は、運営会社が著作権をもっていて、自分に権利はもっていません。ブログにSSを載せる場合は、運営会社の利用ガイドラインに従ってコピーライトを表記したりして、アップするわけですが、SLの場合は、撮ったSSの著作権は誰なのか、まぁリンデンではないと思うけど、誰なんだろう。アレゲな方向に、自作したアバターの著作権侵害じゃあなんていうのも、んー説得力にかけるなぁと。またアバターに人権なんて存在するのか?わかめですね。ROユーザは規約にうるさいとか、たまーに耳にしたりしますが、とりあえず人には押し付けたりしませんが、自己防衛のために、許諾確認までいかなくても名前消しはやっていこうと思うところです。消そうが消さなくても、文章内容で気に入らなければクレームはくると思いますが。。
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Second Life“不”人気、7つの理由
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0703/07/news074.html
(引用)==
全登録ユーザーのうち、60日以内にログインしたユーザー数は約160万と、36%にとどまる。オンラインのユーザー数は常時2万人弱~3万人弱程度と、全登録ユーザーの1%未満。「ラグナロクオンライン」のピーク時の最大同時接続数が70万(ボットはともかく)を超えていたことを考えると、世界的に見てもそう大きいサービスとは言えなくなる。
==
ワタラw 大半はBOTです('A`)
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KONAMI、「ときめきメモリアルONLINE」
7月31日でサービス終了
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070307/tokimemo.htm
ちょっと期待していたのですが、終わっちゃうんですね。
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ベクトルが Second Life 内に PR センター設立――リアル連動企画などサポート
http://japan.internet.com/busnews/20070306/1.html
SL内の99%が外国人なんて話をよく聞きます。日本人相手にPRをする場合、その1%、さらに、そのSIMでPRを目にする人がターゲットで、0.0・・1%。アクセス数を稼ごうとしても、SIMの許容人数から一日に何千、何万なんていうアクセスヒットは期待できないわけで、そういったもろもろを考慮してもSL内でPRする価値を見出せるかどうかなんでしょうかねぇ?10年ちょい前のインターネットのように、内容はともかく企業がホムペを作ること自体に意義があるみたいな感じなら行けるのかも知れませんが。(いや、適当に言ってますよ) 集客(儲け)を考えれば、なにかショップを開くにも、日本人が多いSIMで日本人向けに店舗構えるより、99%の外国人相手にメインランドなどにも複数ショップを出店するのがいいのかなぁ、なんて思ったりします。
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帽子など髪の上にかぶり物を付けると、頭がはげ(装着した髪の毛が消える)ことがあります。アバターは、手や足など複数の箇所にアイテムを添付できますが、既に使用している箇所に重ねて添付することはできないため、添付しているアイテムは外されてしまいます。
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半年以上?、1年以上かな・・・ギルドに新メンバが増えました。新というと、あれ(ちがう)かもしれませんが、、強力なメンバですねぇ。よろしくですす。 さて、今回はGメンバ5人でアビスに行ってきました。PT構成で、耐える前衛がいない罠なんですが、Vit型の廃プリさんが、最強の前衛になっていまするね。そして、狩りは2Fなんですが、なんか、mobが増えたような気がするんですが、気のせいでしょうか・・・入った瞬間に、瞬殺たかれPTは壊滅状態に・・・。私はテレポ逃げつつ、ふと見るともう1PT狩りをしているPTがあって、たまたま近くだったので、起こしてもらうようお願いしたものの、そのPTも撃沈・・・あう。体制を整えて狩りを再開しましたが、ちょっと始めた時間が遅かったせいか、美味しい狩りでしたが、おねむ時間アップで終了-。これは、まチャレンジですよね?。

経験値は美味しいです
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妄想のお話。セカンドライフで日本人向けにプライベートSIMを利用して土地のレンタル販売をされているMagSLさんですが、新しくSIMを公開すれば、数日のうちの大半は埋まってしまう勢いです。人気の要因はいくつかあると思いますが、日本人への売り手の市場になりつつあるようにも見えます。ただ多分、収益モデルは企業誘致による所で、誘致しやすくするために居住区のSIMは採算度外視でコミュニティの形成を作ろうとしているように見えます。(なので居住区の売上だけじゃ、社員にお給料はでないでしょう・・・)もしかしたら、一時的なもので終わってしまう可能性もありますが、、そのような状態で、気になるのがレンタルサーバ屋と広告代理店の動向で、、サイバーエージェントやGMOのグループあたりでしょうか。独自にプライベートSIMを持ち展開もあるんじゃないのかなーっと考えています。プライベートSIMの運用は、再販のレンタル鯖みたいなものだから、ディスクスペースの変わりに土地をレンタル販売する感じでしょうか。広告代理店も、土地に看板を義務づけることで、格安に販売するとかやりそうだなぁっと。後ろで虎視眈々と狙われていそうな感じがしまする。
また、SIMの住人は単純にチャットや物を作って遊ぶプレイヤーから、ビジネス目的で潜入されている方もいて、日本語版が出るタイミングで、また何か起きそうな気がします。、風の噂では、日本語版のリリースはいろんな兼ね合いで難しいんじゃないかという声も聞きますが・・・はたして。私は~というと、本格的なビジネスなんて考えてなくて、せめて土地レンタルした分の¥をまかなえたらいいなぁという程度です、まぁこのブログの維持でここに、アフェ出してますが、激赤字です。実際、SLで儲けがでる方は、ほんの一部でアフェリエイトの小銭程度しか儲けはないじゃないかと見ています。
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自分の土地にオプションとして、いろいろ制限をかけることができます。飛べないようにしたり、オブジェクト(プリム)を置けないようにすることができて、たまに放置しっぱなしの人がいるため、Create Objectsは役に立ちそうです。
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商業地区のSIMとなるMiraiの負荷テストが3/3行われました。負荷テストでは、SIMの最大許容人数100人で設定しているようです。今回MiraiのSIMが一時的に公開となり、なかの美しい建物もいろいろあって人が集まれば面白い地域になるかもしれません。んで、動作ですが、さすがに100人近くなると重く水の中を進むような感じで重いです・・・だた(たまたま?)サーバは落ちなかったようで、なによりです。SIMの中を飛び回っているとき、TrayMeterで受信帯域を計測しておりました。だいたい、100kbps~500kbpsぐらいで重いと150kbps前後と、100M光占有でもそんなに、出ないようです。

100人到達
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自分の土地に他人が入れないようアクセス権をつけることができます。グループや特定の人のみに入れるようにすることもできます。
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「パーフェクト ワールド -完美世界-」のオープンβテストが始まるようです。確か中国産のゲームでグラフィックが美しく、SLみたいにキャラのメイキングが細かくできて面白そうです。
◆ 開始日 2007年3月12日 (月)
※ 正式サービス後もアイテム課金方式の為、基本ゲームプレイ料金は無料となります。
http://perfect-w.jp/

パーフェクト ワールド
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Amazonで英語版のセカンドライフ公式本を買ってみました。

英語の公式本
本を開いてみたら、驚いた、カラーだ!英語は比較的容易な言葉で、画面写真が多いので見てるだけでもなんとなく、理解できそうです。

カラー本だった
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「ラグナロクオンライン II」韓国第2次Cβテストレポート
首都プロンテラ公開! パーティープレイ実装で広がる楽しさ
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070301/robeta2.htm
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ガンホー、「北斗の拳 ONLINE」のクローズドベータを3月22日より開始
http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/17311.html
これってケンシロウが、うじゃうじゃ居たりするんでしょか、それはそれで結構おもしろいか?伝承者イスギww Lvが上がれば、誰でもなれるようなシステムだったら、初めはモヒカン チンピラみたいなキャラなんでしょうかねぇ
==追記
「北斗の拳ONLINE」開発/運営チームインタビュー
生き様を楽しみ、死に様を遊ぶ“世紀末MMORPG”の開発構想を聞く
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070302/gh_ho.htm
ケンシロウには、なれないみたい('A`)
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MagSLのプライベートSIMにてUenoがオープンしました。これは、今後AkibaのSIMの左に接合されるSIMで、ちょうど私がレンタルしているAkibaの土地の海側にくっつくような感じになります(なるはず。。)いまの土地は、まったり一人で居る分にはいいのですが、なにかショップでも開こうとか考えると、ちと狭いなぁと思っていたところでした。なもんで、とりあえず、新たに土地を2区画分レンタル( ゚Д゚)しました。ROがメインのためSLに居る時間は、短いですが粛々と作戦を進めていますすす( ゚Д゚)y─┛~~
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まえに著作権について記事を書いてみましたが、今回はその2です。前回は、SLのなかでアニメなど版権をもっているキャラクターを真似て作ることは、同人誌的に黙認はありつつも、度を過ぎれば怒られるので、自覚だけは持ちましょうという内容でした。今回は、サウンド編で、著作権が存在する音楽をSLにアップしてBGMに流すことは、普通はNG行為となります。んで、ちょっと著作権の知識持っている方は、死後50年過ぎれば、権利は消滅するから自由に使っていいと思うわけですが、ここで、1つ罠があって、作詞家が死んで50年以上経つようなクラシック音楽でも、市販されているCDからPCに取り込んでSLに流した場合、残念ながらNGになる確率が高いです。理由は、演奏家やレコード会社には、著作隣接権なんていう権利をもっていて、その権利処理の手続きを踏む必要がでてくるためです。なもんで、そういう所からネタを取ることは止めたほうがいいかなっと思う所です。(もち、ばれないだろうっと思って利用する分は、ご自由にどうぞ)じゃあ、どうすればいいかと言えば、自分でMIDIや鼻歌で・・・自作演奏するとか、クリエイティブ・コモンズや著作権フリーの素材集を利用する感じでしょうか。ただ販売行為になると、フリー素材集でも利用規約に引っかかる場合があるので、ちょっと要確認なところです。
ただ、これは「日本の法律」で考えた場合なので米国の法律の場合、また変わってくるかも。。
セカンドライフって、最小限の効果音はあってもBGMってないんですよね。ほかのオンラインゲームでは当たり前のように何十曲(ROは92曲)も入っていたりしますが、あらかじめクライアントのインストール時にフリーのBGM集とかHDDに入れてくれればいいのにって思ったりしますねぇ
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