セカンドライフでリアルタイムオークション
セカンドライフ初"リアルタイムオークション"の意外な白熱ぶり
http://journal.pc.mycom.co.jp/articles/2008/01/15/slauction/index.html
まだ見に行ってないんですが、SLの中でオークションサイトができたようです。SLなので、リアルタイムで進行するので、確定するまで何日も待たなくてもきっといいんでしょうね。記事のなかで、同期型・非同期型でSLとWebサイトは違う点で話題によく上がると一行書いてありますが、確かによくありますね。
第20回【同期性考察編(1)】インターネットというのは、「非同期的」で「繋がりの社会性」を増幅するがゆえに、拡散するメディアである。
http://wiredvision.jp/blog/hamano/200711/200711151100.html
どっちがいい悪いといより、その特性をよく理解して作りましょうということだと思います。Webサイト作るノリでSLの中で建物作っても、失敗するよっということでしょう。で、リアルタイムオークションですが、無用な心配?かもしれませんが、許可とっているんでしょうか。日本の法律では、古物営業法というものがあって古物競りあっせん業は、認定申請が必要になるようです。そもそもSLの空間のなかで日本の法律は届かないかもしれませんが、事業主が日本在住の場合は、適用されるかもしれないです。たぶん、認可とっているんでしょうね。
Posted by みーや | Permalink






